PR|記事内に広告が含まれています

JPSファクタリングは個人事業主は使えない → 個人でも使える優良ファクタリング会社3選を紹介

ファクタリング

ファクタリングを検討中で、JPSファクタリングを候補に入れられたのは、すごくよく調べられていますね。

JPSファクタリングは、数あるファクタリング会社の中でも安心できる優良企業として知られています。

 

ただ残念なことにJPSファクタリングは法人限定で、個人事業主やフリーランスは利用できません

公式サイトにもそのように書かれています。

 

ですがJPSが使えなくても、他に個人事業主に特化したファクタリングサービスがあり、同じくらいの信頼度があるので、ぜひそちらも検討してみてください。

このページでは、安心して利用できる個人事業主向けのファクタリング会社を3つご紹介します。

イチオシのファクタリング会社

>>QuQuMo(ククモ) 

 

JPSが使えなくても大丈夫!個人事業主向けファクタリング会社の選び方

個人事業主がファクタリングを利用するときは、個人利用OKの業者を選ぶことが必須です。

意外と有名なファクタリング会社は法人専用のところが多いんです。

ですが、個人事業主専用のところもたくさんありますので、その中で選び方を解説します。

資金繰りが迫っていて、お急ぎだとは思いますが、まずはちゃんとしたファクタリング会社の選び方をざっくりでも知っておいてください。

入金スピードとオンライン完結を重視する

ファクタリングを利用するときに一番重要なのは入金スピードです。

そもそも、なぜファクタリングを利用するのかと言ったら、すぐにお金が必要だからですよね。

書類を準備したり手続きしたり、何より心の準備をするのに2~3日はかかるわけですから、入金スピードまで遅いと話になりません。

 

そのためには、以下の条件を満たす業者を選ぶことが望ましいです。

  1. 即日入金に対応していること
  2. オンライン完結型であること

中には、書類のやり取りを郵送などで行うファクタリング業者があります。

その場合、郵送だけでも数日かかるので、オンライン完結型であることは必須条件です。

 

審査書類の少なささをチェック

入金までの時間を短くするためにもう一つ必要な要素があります。

それが必要書類の少なさです。

中には決算書などを要求するファクタリング会社もありますが、最小限の書類だけで審査を申し込めるファクタリング会社を選ぶようにしましょう。

 

また、必要書類も紙で用意すると時間がかかってしまいます。

だからこそ、スマホで撮影して書類を送れる「オンライン完結型」が重要なんですね。

 

個人事業主が使える!優良ファクタリング会社3選

ここでは、個人事業主にも対応しているおすすめのファクタリング会社を3社ご紹介します。

 

選定の条件としては・・・

  1. 個人事業主に対応している
  2. オンライン完結型である
  3. 審査書類が少ない

ぜひ参考にしてみてください。

 

下記で紹介するファクタリング会社の必要書類は、以下の通りです。

  1. 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード)
  2. 請求書(売掛金の証明となるもの)
  3. 取引を示す明細(銀行通帳のコピーなど)

また、QuQuMoのみ健康保険証や開業届の提出を求められることがあります。

 

1. ペイトナーファクタリング(最短10分!フリーランスの強い味方)

ペイトナー

とにかく「今すぐお金が必要!」という時はここ。

ペイトナーファクタリングは、香取慎吾さんが原始人の役でCMをしていることでも有名です。

個人事業主専門のファクタリング会社で、最大の特徴はAIを使った審査を採用していることです。なんと最短10分で入金されます。

手数料も一律10%と明瞭で、利用を決めれば使いやすいのも特徴です。

ただし初回は25万円までしか利用できません。

  • 特徴: AI審査で最短10分で入金。一律10%の手数料。
  • 注意点: スピードの代償として初回は25万円まで。
  • こんな人におすすめ: 25万円以下の少額利用で、とにかくスピード重視の方。

2. labol(ラボル)(土日祝日も即日振込対応!独立直後でもOK)

labol(ラボル)

Labolも個人事業主、フリーランス専門で、手数料は一律10%です。

サービスとしては「ペイトナーファクタリング」に似ていますが最大の特徴は24時間365日、審査と振り込み業務をしてくれるということです。

土日祝日や夜間でも審査申し込みと入金作業をしてくれるので、タイミングによってはペイトナーファクタリングより早い入金が可能です。

  • 特徴: 24時間365日対応。1万円からの少額利用も可能。
  • 注意点: 初回は少額利用になりやすい。
  • こんな人におすすめ: 土日・深夜の緊急事態でお金が必要な方。

3. QuQuMo(ククモ)(手数料1%~!完全オンライン完結で早い)

QuQuMo(ククモ)

QuQuMoは法人も個人事業主も対応しているファクタリング会社です。

最低手数料は1%!

ですが、審査次第で手数料が変わります。個人事業主で狙う手数料は7~8%といったところです。

請求額が高ければ手数料が下がる傾向にあるので、もし50万以上を超えるような高額利用であれば、QuQuMoを第一に考えてみてください。

  • 特徴: 手数料1%~。最短2時間で入金。
  • 注意点: 健康保険証や開業届の提出を求められることがある。
  • こんな人におすすめ: 50万円以上の請求書があり、最安値を狙いたい方。

 

審査通過率を上げる3つのコツ

ファクタリングは審査に落ちることは珍しいのですが、稀に落とされるケースもあります。

審査に通過しやすくなるコツをご紹介します。

そして以下の方法を試せば、手数料も下がる可能性につながります(QuQuMoの場合)。

信用力の高い取引先の請求書を選ぶ

もし複数の請求書をお持ちであれば、なるべく信用力の高い取引先の請求書の方が審査に通りやすくなります。

ファクタリングの審査では、あなた自身の経営状況よりも「売掛先がちゃんとお金を払ってくれそうか」という点が見られます。

そのため、個人宛ての請求書よりも、大企業や長く付き合いのある法人の請求書を提出した方が審査には通りやすくなります。

提出書類に不備がないようにする

審査落ちの理由で意外と多いのが、書類の不備です。

通帳のコピーの文字がぼやけていないか、請求書の金額や日付に間違いがないか、送信前にもう一度確認しましょう。

複数のファクタリング会社に相見積もりを出す

初めての場合は心理的なハードルも高いですが、審査全滅のリスクを避けるためには複数登録をオススメします。

さらにQuQuMoのように手数料に幅がある業者の場合は、相見積もりを取るのが安心。

 

おすすめは

  • QuQuMo(ククモ)
  • ペイトナーかラボル

この2つの相見積もりを取ること。

もしどちらも審査が通り、QuQuMoの方が手数料が低ければ、安い手数料で利用することが可能です。

 

まとめ:JPSファクタリングがダメでも即日現金化は可能!

JPSファクタリングは法人限定のため個人事業主は使えませんが、悲観する必要はありません。

上で紹介したファクタリング会社はいずれも優良企業で、安心して取引ができます。

 

資金繰りの悩みは、個人事業主にとって本当に頭を悩ませる課題です。

胃も痛くなるし、この急場を切り抜けられるんだろうか?って不安になりますよね・・・

だけど、一人で抱え込んでいても解決しません。誰かに相談することも、評判とか考えると実際には難しい。

 

まずは行動。

今までピンチを乗り切ってきたときって、いつも行動してたじゃありませんか。

ファクタリングは手数料がかかりますが、これからの成長への経費です。

 

今すぐ行動して、気持ちよく次の仕事に取り掛かりましょうよ。

 

辛いのは今だけです。

とりあえずこの急場をしのげば、きっと明るい未来が待っています。

今回紹介した3社の中から、あなたの状況に合った会社へ今すぐ無料見積もりを出してみてください。

あなたの事業がうまくいくことをお祈りしています。

 

オススメファクタリング会社